熱中症対策
2026/05/15 15:29
水分について
経口補水液やスポーツドリンクを十分な量を持参ください。
経口補水液をシャーベット状で摂取できるといいです。
※カフェイン入りなどの飲み物は絶対に避けましょう。
水分がなくなってしまった子は、見学となります。
体を冷やす
休憩時、首回りなど大きな血管周辺を、アイス枕で冷やします。
体を冷やすためアイス枕を必ず持参ください。
練習終了まで、冷たさが保つ量
最低でもアイス枕2個以上をクーラーボックスに入れて持参ください。
氷のうやクールリングなども追加で持参くださってもいいです。
夏時間の実施
熱中症の対策で、練習時間が午前は早い時間、午後は、遅い時間で実施します。
また一日1コースになることもあります。
詳しくは、月予定でお知らせします。
夏練習
ハンドリングやかんたんなシュート練習
ルール勉強など動くことが少ないメニュー
になります。
気温が30℃を超える日は必ず用意をお願いします。
熱中症アラートが発令された場合は、気軽に欠席ください。
熱中症特別警戒アラートが発令されれば中止と致します。